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kubo39's blog

ただの雑記です。

労の場は自主性が重んじられる

ATS

だいたいレポジトリをptする作業をやっていた。

作業の中で必要がありローカルプロキシを使った。

Charles Web Debugging Proxy • HTTP Monitor / HTTP Proxy / HTTPS & SSL Proxy / Reverse Proxy

というやつを教えてもらったので使った。仕事でこういったものを使うのであれば会社の金で購入し使いたいのだが、とりあえず無料プランでやった。

data-hrefのスキーム省略という作業のスモークテストだったのだが、属性を参照してるJSを探すのがつらすぎて終わらず。

XFS

労の場は自主性が重んじられるので「なんか提案して」みたいな圧を受けるんだが心が死んでいるのでそんなにネタはないんだよなあ…まあ捻り出した結果xfsみてみるかというかんじ。

うちはxfs使ってるけど、どんなもんだという知識はあまりない。

どうもXFSでは xfs_info でdump2fs相当のことをするようだ。

# xfs_info /dev/vda2
meta-data=/dev/vda2              isize=256    agcount=5, agsize=1214400 blks
         =                       sectsz=512   attr=2, projid32bit=1
         =                       crc=0        finobt=0
data     =                       bsize=4096   blocks=4980460, imaxpct=25
         =                       sunit=0      swidth=0 blks
naming   =version 2              bsize=4096   ascii-ci=0 ftype=0
log      =internal               bsize=4096   blocks=2560, version=2
         =                       sectsz=512   sunit=0 blks, lazy-count=1
realtime =none                   extsz=4096   blocks=0, rtextents=0

xfs_ncheck をみてみると、

# xfs_ncheck -s /dev/vda2
ERROR: The filesystem has valuable metadata changes in a log which needs to
be replayed.  Mount the filesystem to replay the log, and unmount it before
re-running xfs_ncheck.  If you are unable to mount the filesystem, then use
the xfs_repair -L option to destroy the log and attempt a repair.
Note that destroying the log may cause corruption -- please attempt a mount
of the filesystem before doing this.
must run blockget -n first

fsck -nコマンドを叩くと xfs_repair を使えと言われるのでそちらを試す。

# xfs_repair -n /dev/vda2
xfs_repair: /dev/vda2 contains a mounted and writable filesystem

fatal error -- couldn't initialize XFS library

ふーむ、よくわからん。

パフォーマンス

noatime設定したらはやくなるかと思ったけど、

このあたり説明みるにrelatime使ってればほぼほぼパフォーマンスに違いはなさそうという結論になった。

abrt

労の場は自主性が(ry

CentOSにはabrtというのがあって、なんか昔のSEGVの状態が残ってたりする。

# abrt-cli list --since 1462959416
id b8c3d5499e454a10de33be1eb6c2dc9bc88b0f05
reason:         emacs-24.3 killed by SIGSEGV
time:           Mon 06 Jun 2016 09:59:10 AM JST
cmdline:        emacs --debug-init .emacs.d/init.el
package:        emacs-24.3-11.el7
uid:            51302 (hiroki.noda)
count:          2
Directory:      /var/spool/abrt/ccpp-2016-06-06-09:59:10-21749

情報はこんなのがある。

# ls /var/spool/abrt/ccpp-2016-06-06-09\:59\:10-21749/
abrt_version  component       environ     last_occurrence  os_info     pkg_epoch        pwd       uid
analyzer      core_backtrace  event_log   limits           os_release  pkg_name         reason    username
architecture  coredump        executable  machineid        package     pkg_release      runlevel  uuid
cgroup        count           hostname    maps             pid         pkg_version      time      var_log_messages
cmdline       dso_list        kernel      open_fds         pkg_arch    proc_pid_status  type

core_dumpはもちろんcore_backtraceも役に立つ。というかただのformatされたbacktraceである。

うちで役に立つかっていうとどうせみんなcore読まんでしょ…とは思うんだがdisk圧迫するときここ消すって判断はできるかもね。

D言語勉強会

shibuya.d #2 開催のための諸々の手続きをしていた。飲食が難しくなったのできびしい。

アニメ

昨日アイカツをみていたんですがなぜか書くのを忘れていた。ローラちゃんの涙をみてぽろぽろ泣いていました。